top of page
part of machine

− ​​ニュース:News −

メンタルケアの重要性 ー企業メンタルケア リーダーのメンタルケアの必要性

ニュース

中部経済同友会(火曜会)の講演会に出席しましたのでレポート致します。
講 師:株式会社GUTS PLUS 代表取締役 
    中村 琴姫様 心理相談室こころの保健室 メンタルケア心理士
2024年2月20日 名古屋観光ホテル 桂の間 12:00−14:00
講演会テーマ:
「メンタルケアの重要性 ー企業メンタルケア リーダーのメンタルケアの必要性」
今や避けて通れないメンタルケア、ためになる貴重な講演でした。

Create fan&fun 〜10年先のヴィジョンに向けての人材育成を考える

ニュース

中部経済同友会(火曜会)の講演会に出席しましたのでレポート致します。
2023年11月7日 名古屋観光ホテル 桂の間 12:00−14:00
講演会テーマ: 「Create fan&fun 〜10年先のヴィジョンに向けての人材育成を考える」
講 師:株式会社Beスタッフィング 代表取締役 筧 恵理様 、 マネージャー 山下 聖主様

新規事例(CaseStudy)を掲載(9月1日)

ニュース

事例1:GCCP(Green Controlfor Coolant Pump)
【内容】 「その加工、そんなにクーラント要りますか?」「マシニングセンタでの加工時、クーラント装置が消費する電力はなんと 全体の約64%!、必要なときにだけクーラント液を出すように制御して、電気代もCO.排出量も 削減しませんか?」
GCCPはクーラント装置のポンプを簡単操作で制御し、加工時の電力量を大幅削減できるソフトです。
事例2:アルミ切粉リサイクルシステム
【内容】資源の回収やリサイクルを前提とし、新規資源を出来るだけ投入せずに循環させることができます。アルミ切粉をリサイクルすることで、 省エネルギー・資源の有効利用・温室効果ガス (CO2) 排出量の削減 ができるため、環境負荷の低減'にとどまらない SDGs の貢献にも繋げることができます。
この情報は会員会社のユアサネオテック株式会社中部支店:石田部長様より提供いただきました。

株式会社グローバル様の耐震シェルターの紹介記事

ニュース

会員会社の株式会社グローバル様の耐震シェルターの記事が日本物流新聞に掲載されたました。
マッチィング情報でも展開させていただきましたが、日本物流新聞社の岡本記者のご協力で記事にしていただきました。

エンジニアリングブリッジ「春の集い」の紹介記事

ニュース

生産財マーケティング6月号にエンジニアリングブリッジ「春の集い」の紹介記事が掲載されました。

株式会社サイダ・UMS様の斎田匡男代表取締役社長のインタビュー

ニュース

会員会社の株式会社サイダ・UMS様の斎田匡男代表取締役社長のインタビューが「経済産業省 関東経済産業局」様の企画【Project CHAIN】に掲載されたました。
【Project CHAIN】は地域で紡がれる「物語」をつなぐを掲げ「地域で頑張る企業・経営者にはそれぞれの物語があり、思いがあります。地域で果敢に挑戦する情熱を持った素晴らしい人達のビジネスの肝や、取組にかける思い、苦難を乗り越えた秘訣などを紹介していきます。」という企画です。
サイダ・UMS様は【Project CHAIN】の名誉ある第一弾としてご紹介されました。

コロナ禍での中小企業生き残り支援

ニュース

中部経済同友会(火曜会)の講演会に出席しましたのでレポート致します。
株式会社事業パートナー東海 代表取締役 青木陽様
2023年4月11日 名古屋観光ホテル 桂の間 13:00−14:30
【講演内容】 資料は↓
https://5762c2ad-f6e8-4337-bc30-cb120de41104.usrfiles.com/ugd/5762c2_71f90636fa024eacb8578c63aaea51cb.pdf
「コロナ禍資金繰りに苦しんでいる。利益が出なければ返済できない。」

新規事例(CaseStudy)を掲載(4月11日)

ニュース

事例1:OGNにおける3Dプリンターの活用
【内容】 3D プリンターを使用したイメージ DR と部品製作
3D モデルから3D プリンターを使用してリアルに可視化してリアル検証を可能にしました。
FDM 造形(FusedDepositionModeling)と光造形(Stereolithography)が
OGN の差別化ポイントです。
【効果】バーチャル検証とは違ったリアルな可視化を共有できる点が特徴です。部品製作
においても、実用できる材質で、そのままで使用できるほど精巧な形状を再現しています。

新規事例(CaseStudy)を掲載(3月24日)

ニュース

事例1:ICAD-SX+IOCによる電気制御回路のバーチャル検証
電気制御回路の検証(デバッグ)を、3Dモデルでバーチャルに動かし、設備の製作前に検証を可能にしました。NC機、ロボットのシステムにおいても検証ができることが差別化ポイントです。
設備ができた段階ではじめて電気制御回路の検証(デバッグ)行っているのに比較して現場での対応時間が短縮でき、設備のリードタイム短縮につながります。

事例2:JCCのVR(バーチャルリアリティー)活用
設備のデザイン、作業性をバーチャルに検証し、やり直しのない設計、製作を実現、設計段階で作業ができるか、機器のメンテナンスができるかを関係部署にバーチャル検証してもらい、指摘された点を修正、実機立会では修正点を確認するのみにできる。
立会指摘ゼロの達成、設備製作リードタイムの短縮ができた。

一般社団法人 TARS(Team Associates with Reimagined Solution)との連携を開始

ニュース

Engineering Bridgeは2023年4月からTARSとの連携を開始します。TARSは2023年1月に「日本を支える中小企業の皆様とをご支援したいという想いから、中小企業の皆様が垣根なしに集まり、自由な想いを共有できる場所を設けると共に、お持ちの課題の解決や新しい事業創出に向けて皆さんと一緒に考え、支援し合う機会を創出することを目的として新しいサービスを開始することとしました。」というコンセプトで設立されました。Engineering Bridgeの活動ともお互いにメリットがあると判断いたしました。具体的な連携内容は今後検討してまいります。

第2回EBゴルフクラブコンペ

ニュース

イベントに掲載いたしました。お早めに予定をしていただきます様にお願いいたします
第2回 EBゴルフクラブ「春のコンペ」
日時 4月22日(土) 
場所 GOLF5カントリーみずなみコース
  (旧:みずなみカントリー俱楽部)
集合時間  7:30
募集人数 20名(スタート時間  8:12 :20 :28 :36 :44 5組)
参加費用 1000円 (賞品は参加者様からの寄付も大歓迎) 
プレイ代:18.490円(税込)は参加者で個別清算
セルフ、昼食+1ドリンク、各茶店1ドリンク付き

インボイス制度:適格請求書発行事業者の登録申請(書類作成)

ニュース

無料で適格請求書発行事業者の登録申請書の作成ができます。
Freee会計に登録が必要ですが無料で簡単に申請書が作成できます。

インボイス制度への対応

ニュース

一般社団法人Engineering Bridgeは、2023年10月から開始されるインボイス制度への対応として、適格請求書発行事業者の登録申請をしました。会員の皆様の対応状況はいかがでしょうか?
 いろいろな説明資料が出回っていますが簡単に解説いたします。

日本物流新聞に「秋の集い」の記事が掲載されました

ニュース

日本物流新聞に10月21日に開催しました「秋の集い」の記事が掲載されました

新規事例(CaseStudy)を掲載(9月18日)

ニュース

事例1:動体検出を利用した安全監視システム
【お客様の困りごと】 一般的にロボットを使用した設備では、安全確保のための安全柵設置や他のインターロック方法では大掛かりで費用とスペースは必要となり、また作業員の動線も確保できない。
【内容】 危険性や有害性があると判断するエリアをUI(ユーザーインターフェイス)にて指定し、エリア内に動体があるかを画像処理にて判断し、動体があるときは、ロボット動作を停止させます。
【効果】 ロボットの全稼働領域を囲う必要がないため、安価に安全柵を設置せずに安全確保できた。
事例2:フラスコ内の液体計量システム
【お客様の困りごと】 作業員が1000個/日の計量を行う必要があり、その作業時間が長く負担になっていた。計量する容器、容量が複数あり、同じ容器でも個体差があること、また液体の比重も異なるため、正しい計量が難しい。
【内容】 画像処理でメニスカス(界面張力によって細管内液体の表面がつくる凸または凹状の曲面)を考慮したシステムを構築。
【効果】 適量計測でき、液体が規定値になるまで注水。作業の自動化ができ、大幅に工数が削減できた。
事例3:ワーク位置自動認識によるピッキングシステム
【お客様の困りごと】 一般的にロボットを使用した設備では、ワークの特性に合わせたピッキング条件や環境を作る必要がある。
【内容】 この事例は画像処理のみでワークの位置、角度を認識(角度はワークの形状や模様で認識)し、この位置情報を元にロボットがピッキングを行うことができるシステムの提案です。
【効果】 画像処理でのワーク認識が可能となるため、ワークの特性に合わせたピッキング条件や環境が不要となり、システムがシンプルかつ安価に構築できる。

新規事例(CaseStudy)を掲載(8月23日)

ニュース

事例1:古い機械やメーターをカメラでデータ化(ΩEye)
データ化が困難な古い機械のランプ、文字、アナログメーター、デジタルメーター、直線型のメーターを、画像処理によりデータ化、20 個まで同時に認識して、認識結果を CSV 形式で出力します。
対象機器をカメラで撮影するだけでデータ化をするので、 改造等が不要、安全に導入できます。
事例2:アームロボットの動的制御
アームロボットの動的制御を実現、従来からのティーチングプレイバックでは実現が難しいシステムに対応出来る。今まで人手で作業していた工程を無人化・省人化出来る。熟練者しか作業できなかった工程を初心者でも出来るようになる。
(動的制御:状態や構成が状況に応じて変化したり、状況に合わせ選択できる柔軟性を持つ制御方法)
事例3:AMRを用いた搬送の自動化
AMR を用いたシステムにより搬送業務を自動化、工場内にガイドを設置することなく、搬送を自動化できる。
また、生産管理やその他のシステムと連動することで、必要なタイミングで搬送処理が実行できる。
(AMR とは、Autonomous Mobile Robot の略称で、日本語では「自律走行搬送ロボット」と訳されています。 次世代 AGV として注目されている AMR は、AGV 導入時に必要なガイド無しでの走行が可能で、自ら判断し、人や障害物を自動的に回避し移動するロボット です。)

新規事例(CaseStudy)を掲載(6月30日)

ニュース

【空圧実習装置】
 回路設計と組立実習を主体とした空圧実習装置で、空気圧制御・有接点リレー制御・PLC 制御の学習ができます。トランク形状であり 100V 電源なので場所を選ばず実習が可能です。
 初心者や未経験者が空圧機器の基礎から機構や動作確認まで学習でき、PLC を別途用意すれば、シーケンス制御の学習もできる実習キットです。

新規事例(CaseStudy)を掲載(6月23日)

ニュース

【制御シミュレーション】設備の運転調整に時間がかかり、納期に間に合わないという困り事を、3Dモデルを使用した制御回路の事前デバックで解消
【NCプログラム作成支援】加工&サイクルタイム検証は現場でのトライ&エラー時間を取られすぎという困りごとを、NCプログラムを事前に作成し机上で良品加工条件、サイクルタイム、機械と刃具と工作物の干渉を検証し、現場での調整時間を大幅に短縮

手順:マッチング連絡

ニュース

マッチング連絡の手順です。マッチング依頼に対してマッチングできる連絡をする手順です。良質なマッチングをするためにご面倒をおかけしますがご理解ください。手順がわかりにくい、間違いなどありましたら連絡してください。

法人設立の挨拶

ニュース

令和4年4月6日、一般社団法人Engineering Bridge の登記完了し法人設立できました。

手順:マッチング申込み

ニュース

マッチング申込み→マッチング詳細情報登録の手順です。良質なマッチングをするためにご面倒をおかけしますがご理解ください。手順がわかりにくい、間違いなどありましたら連絡してください。

会社訪問:株式会社前畑精機

ニュース

パーツフィーダー設備製造を専門にされている株式会社前畑精機を訪問してきました。
10月21日に新工場への移転を完了され、FA・SIer企業のパートナーとしてますます発展されていました。
「ロボットを使う前にご相談を!パーツ供給をコストパフォーマンス良く構成できるパーツフィーダーを提供する」ことが前畑精機の最大の特徴です。
複雑な3D形状を、型紙を使って形状作成し、職人技で創り上げていく製造技術、知恵の塊の設計力など前畑精機でなければできないOnlyOneの技術企業です。
是非、FA・SIer企業の会員様には構想に、前畑精機とのコラボレーションを!!!

新規事例(CaseStudy)を掲載(6月12日)

ニュース

事例1:ポータブル式主軸管理ユニット“PSC”
構成要素「レーザ式工具測定システム“LC50-DIGILOG”」と「測定結果解析用ソフトウェア“LC-Vision”」の主軸管理機能から構成され、主軸管理を安価に簡便に可能にする持ち運びできるユニットです。
ユーザー仕様として「工作機械メーカーでの初期評価基準」としてもらう活動をすれば初期状態からメンテナンスにつなげることができます。
エンドユーザーや工作機械メーカーのサービス部門に使ってもらえば拡がるユニットです。是非、エンドユーザー様にご提案ください。
経験上、主軸ケースに振動センサーを取付けできるようにしておいてサービスエンジニアが振動測定機器を持ち込んで測定していますので、従来と比較して、簡単に評価ができるようになります。
この情報は会員会社のブルームノボテスト株式会社様より提供いただきました。

レシピシステム株式会社(キャリオ技研)の米国ロサンゼルス新会社設立の記事(日刊工業新聞)

ニュース

今後、空飛ぶクルマなどの普及により、渡米して航空機免許を取得することが増えると見込み、その需要を取り込むことが狙いとのことです。
この情報は会員会社のキャリオ技研株式会社様より提供いただきました。

会員会社の株式会社ソフィックス様の新社長「直井貴史」様の紹介記事

ニュース

生産財マーケティング5月号に会員会社の株式会社ソフィックス様の新社長「直井貴史」様の紹介記事が掲載されました。

どうした家康〜サザエさんちの御用聞きサブちゃんのお店はなぜ三河屋か?

ニュース

中部経済同友会(火曜会)の講演会に出席しましたのでレポート致します。
講 師:山眞産業株式会社花びら舎 代表取締役 平出 眞 様
2023年7月11日 名古屋観光ホテル 桂の間 12:30−14:00
「どうした家康〜サザエさんちの御用聞きサブちゃんのお店はなぜ三河屋か?」
地元愛にあふれた食材のお話を歴史に基づいてわかりやすく講演されました。

NSK(名古屋ステーション開発)10大ニュースについて

ニュース

中部経済同友会(火曜会)の講演会に出席しましたのでレポート致します。
講 師:名古屋ステーション開発株式会社 (JR 東海グループ) 取締役社長 河野 俊輔 氏
2023 年 06月13日 名古屋観光ホテル 桂の間 12:00−14:00

会社訪問:弘陽精工株式会社(レーザー加工)

ニュース

レーザー加工機によるセラミックス基板への加工を専門にされている弘陽精工株式会社を訪問してきました。
「最新レーザー技術と蓄積されたノウハウで新たなレーザー加工・販売の要求にお応えします」をかかげ、
主力のモビリティ用パワー半導体基材、電装品基材、通信関連機器用放熱板、印刷機器用放熱板等を中心に非常に精密で品質の高いレーザー加工ができます。
保有加工設備はCO2レーザー加工機:7台、ファイバーレーザー:5台、YAGレーザー加工機:2台
保有検査設備はキーエンス 画像寸法測定器 IM8030:1台、キーエンス デジタルマイクロスコープ VHX6000
:1台、NIKON 画像測定システム NEXIV VMA-4540:1台、光学顕微鏡:3台を保有しておられ、これほどの設備を待たれているレーザー加工専門のメーカーは類を見ません。是非、レーザー加工のご用命は弘陽精工へ!

Agleaf クルマから農業へ新規事業への挑戦

ニュース

中部経済同友会(火曜会)の講演会に出席しましたのでレポート致します。
フタバ産業株式会社 特別顧問 吉貴 寛良 様 技術本部 本部長 横田 利夫 樣
2023年3月14日 名古屋観光ホテル 桂の間 13:00−14:30
Agleaf 資料はこちらから
https://www.agleaf.jp/wp-content/uploads//2023/02/710837ed8447384a58879f5064e32bf7.pdf

新規事例(CaseStudy)を掲載(3月7日)

ニュース

【商業用フィギュアの原型データ製作】岐阜ドローイング株式会社では商業用フィギュアを作成しています。商業用フィギュアの原型データが完成するまでを、CGスカルプトツールを使ったワークフローでご説明いたします。ご興味のある方はご連絡ください。

東海バネ工業株式会社様のばねがH3ロケットに採用されニュースで紹介されました

ニュース

東海バネ工業株式会社様のばねがH3ロケットに採用されニュースで紹介されました。
ニュースはこちらから https://www.ktv.jp/news/feature/230217-h3-1/
(この情報は会員のユアサネオテック様より提供いただきました。)

Engineering Bridge「春の集い」

ニュース

イベントに掲載いたしました。お早めに予定をしていただきます様にお願いいたします
Engineering Bridge「春の集い」
日時 2023年4月21日 18:30~20:30
場所 BIS-TRIA gatsby(ビストリア ギャツビー)・・・「秋の集い」と同じ場所です
   愛知県名古屋市中村区名駅3-8-13 FirstKHビル6F
   名古屋駅地下街のユニモールU10出口から5分です
人数 50~60名を予定(1社3名様まで参加OK)
会費 3300円/人(税込)

インボイス制度:適格請求書発行事業者の登録申請マニュアル(e-tax)

ニュース

国税庁HPから:適格請求書発行事業者の登録申請マニュアルです。
e-taxを既に使用されている場合はe-taxを利用して申請するほうが良いかと思います。

中部経済同友会への入会

ニュース

一般社団法人Engineering Bridgeは、2023年4月~「中部経済同友会」への入会申込みをし、1月入会を承認いただきました。「中部経済同友会」では、キャリオ技研の富田氏が世話役を務める産業懇談会(火曜会)に加入して活動の幅を拡げてまいります。

日本物流新聞に記事が掲載されました

ニュース

急ピッチで進む自動車の構造変革。変化に追随し、さらに付加価値の高い領域に事業をシフトするには
人的リソースが必要になるが、一方で多くの企業はエンジニア不足に苦しみ、企業単体では打開が難しい
状況だ。その課題をエンジニア同士の「つながり」で打破すべく、大手工作機械メーカーで常務、そして
関連する設計開発会社で社⾧を務めた植竹伸二氏が一般社団法人を設立した。

新規事例(CaseStudy)を掲載(9月1日)

ニュース

事例1:ステレオ計測を用いた段取台検査システム
段取台の横方向から2台のカメラを用いることで距離(深度)を計測します。正しい距離と比較する事で段取の不良を検知します。(カメラ設置時点で予めキャリブレーションが必要)
→ステレオ計測を用いて物体との距離を測定する事ができます。
事例2:良品画像を用いたAIによる外観検査システム
予め良品ワークの画像を学習データとして登録しておく事で、撮影したワーク画像が良品か不良品かを判別します。結果として、良品ワークとの差異を明示的に表示します。
→目視での外観検査によるムラ(ヒューマンエラー)の予防に繋がり、外観検査を自動化することも可能です。

新規事例(CaseStudy)を掲載(7月12日)

ニュース

一味違ったロボットシミュレーション
【内容】
ロボットシミュレーションソフトを導入したが使いこなせていない。ロボットだけの動作を見ても、周辺装置や他の制御装置との関係がなければ正確なシミュレーションにならない。・・・現場であれこれと修正して時間がかかる→ロボット以外の周辺装置の制御機器をETHERNET経由で接続し、ロボット間インターロック信号や付随装置の入出⼒を含めたシミュレーションを可能とした
【効果】
オフラインティーチングとオンラインティーチングをバランスよく使いこなし現場での作業時間を短縮

新規事例(CaseStudy)を掲載(6月28日)

ニュース

事例1:独自のAI技術を駆使し、CAD設計工程での検図からの自動修正機能や3Dモデルからの配管部品図自動作成、製作図面自動作成を可能にした。また夜間の部品図自動作成で大幅に設計者の時間を高付加価値にシフトすることができる。
事例2:検査設備設計の経験と実績を基に最適なAI外観検査システムを提案!
ディープラーニングを活用した物体認識・検出エラーの分析から、独自の高精度AI技術を開発。
光と製品形状の関係に着目し認識率を飛躍的に向上しました。
事例3:日本+オフショアの連携で3D設計費、AI開発費を60%以上削減!
日本からリアルタイムにオフショアの設計状況を把握し、アドバイスや指導を行う独自の技術でミスのないコストダウンを実現します。

新規事例(CaseStudy)を掲載(6月15日)

ニュース

【デジタルマニュアル活用①】紙に印刷されたマーカからデジタルデータを呼び出して、タブレット端末でAR表示や3D動画でのメンテナンス動作を確認
【デジタルマニュアル活用②】製造の組⽴工程を3D手順書で⾒える化と最適化を実現(工程表作成、部品表作成)

ロゴマーク制定

ニュース

阿吽スタイルのご協力でロゴマークを制定しました。

手順:入会申込み

ニュース

入会申込み→オンライン決済→会員詳細情報登録の手順です。会員審査をするために手順が多いですがご理解ください。手順がわかりにくい、間違いなどありましたら連絡してください。

bottom of page